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nicosmic life --- 心理占星術と未完成な日々

私たちは誰でも宇宙のエネルギーを利用することができる
ニコプラ魚座期号 私たちは、ここまで生き抜いてきたではないか?
今月も何とかイングレス時間に間に合ったー

2019年nicoPLANET魚座期号。
太陽はこれで一巡。
また、次の春分から新しいサイクルを迎える。
そのための準備期間、さあ何をする?
どんな未来をイメージしておけばいい?

今回は、そんな提案をばっちりさせていただきました。

これからの時代をどう生きるか。
よかったら、未来づくりの参考にしてみてください。

まずは、子育てママさんの鈴木ワカナさんから牡牛座・火星にまつわるユニークな記事が届きました!
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火星・牡牛座ミッション「未来を生き抜く力を付ける為に動線を作ろう!」

タイトルもユニーク!
占星術的象徴から自分の体験、日常を分析するってオモシロイ!
ワカナさん、いつも新しい星の発見ありがとうございます!

そして、毎月恒例の赤ペン12サイン占い。
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12星座占い 2/19~3/20 — nicoの赤ペン添削付き


今回は、スマッシュヒットが続出。
心理占星術的サインの解釈、洗練された文章、未来をつくるためのたくさんのヒントがちりばめられています。
赤ペン12サイン占いの担当の皆さん、おつかれさまでした!

次は、今月の言葉。
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今月の言葉 2019魚座 山下清


山下清、若い人はあまり知らないかな。
まさに今の時代に必要な言葉、テキスト中に使った言葉をこちらにも引用します。
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ぼくは新聞はめったにみないが、ときどきよむとみんな本当のことばかりではないような気がするので、嘘と本当はどのくらいのわりあいに世のなかにあるものだか、わからなくなる。
大ぜいが本当だといえば、嘘でも本当になるかもわからないので、世のなかのことは、ぼくにはよくわからないのです。
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本当にね。
真実なんて、実は藪の中なのかもしれないね。

そして、最後は星空予報。
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nicoの星宙予報2019 魚座


書く予定はまったくなかったのだけど、結局、書いてしまった天王星牡牛座イングレスの話。
イングレスチャートに触れてみたり、時代をさかのぼって書いてみたり。
こんなことを問いかけてみたり。
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待てよ。私は牡羊座期を生き延びてきたではないか?
生き延びてきたのだったら、生き延びてこられた理由があるはずだ。

そう何度も何度も問いかけ、その答えを明確にしておく必要がある。
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未来を生きることに不安を感じている人に、少しでも刺激になればいいなと思って書きました。
お時間ある時にぜひ読んでみてね。

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生きることは大変ですが、ときに生きていることの素晴らしさを体験できる瞬間があります。
魚座期は、その瞬間を永遠と感じられるような機会に恵まれるかもしれません。
皆さんの魚座期が素敵なものになりますように!
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【ニコラボ】2/27(水)みらいの価値を育てる子育て 動画視聴アリ!
前回、とても好評だった「人を育てる お仕事編」に続き、第2弾は子育て編となります。
今回は、「ちびママ教室」でおなじみの鈴木ワカナさん、西塔陽子さん、まるおかよしこさん3人の”ママ&育てる人”みらいを生きるために必要な子育て”についてお話ししてくれます。
お子さんを持つお母さんはもちろん、これからの未来を考えるヒントがほしい!そんな方にも、ぜひ足を運んでいただけたらうれしいです。

「みらいの価値を育てる 子育て編」

2020年には教育改革が進みます。
2011年に小学校に入学した子どもたちの65%は、今は存在していない職業に就くだろうと予測され、また知識や技能を提供し、要求されたことに応えるだけではない能力、「自分で考え、表現し、判断し、実際の社会で役立てる」能力が求められる時代になるということも言われています。

そんな生き方、働き方が大きく変わる時代を担う子供たちを育てるため、親たち、教育者たちはどのようなことを意識したらいいのでしょうか。
「自発的」「自律的」「自立的」な子供を育てるには、何が大事になるのでしょうか。
そして、占星術の役割として「自分で考え、表現し、判断し、実際の社会で役立てる」能力を育てるために、どのようなアプローチをすることができるでしょうか。

今回のニコラボは、子育てに真剣に悩み、真剣に取り組んでいる「ちびママチーム」の3名をゲストに迎えて、「みらいの価値を育てる 子育て編」をお送りします。
小学1年生の男の子を持つ鈴木ワカナさん、様々な問題を乗り越えながら2人の娘たちを育て上げた西塔陽子さん、そして中学校教諭として子供たちを見続けてきたまるおかよしこさんが、未来に生きる子供たちに必要なことをテーマに子供たちのホロスコープ、または親御さんのホロスコープなどを解説しながらお話しを繰り広げてくれます。

子育て中の方も、そうでない方も、未来の生き方を考える上で、多くの視点を得られる機会になりますし、また占星術の現場で役立つ知識を得ることができるはずです。

今回の機会を通し、みんなで「未来の価値を育てる」話をしていきましょう。
皆さまのお越しをお待ちしております。

「みらいの価値を育てる 子育て編」」/strong>
◆内容
     第1部 占星術的に見た子育てとは? 教育改革を踏まえた未来の教育とは?(nico)
     第2部 ちびママ対談 それぞれの教育論——これからの子育てに必要なこと 失敗例 成功例 気づき 
     第3部 参加者による「社会が共有すべき子育ての話」の意見交換
◆日時:2月27日(水)19時~21時00分
◆参加費:3000円 動画での視聴もOK!
◆会場:北参道 みらいづくり研究所
◆問い合わせ
↓ ↓ ↓

お問い合わせ お申し込みはこちらから!


【プロフィール】
★鈴木 ワカナ
占星家。子育てママと子どもの為の『星を読む子育てコーチ』メンバー。心理占星術を通して日々感じること、母としてココロが動くことを、かつては子どもだった全ての人たちに向けて夜な夜なnoteに執筆中。https://note.mu/waka_001

★西塔陽子
クライアントの深層意識にアプローチするカウンセリング、コーチングを得意とする。
自身が子どもの頃受けた虐待の経験や2人の子どもの子育てを生かし
星を読む子育てコーチとしても活躍中。

★まるおかよしこ
コーチ、カウンセラー
心理占星術とNLPを学び、武蔵新城で占いとコミュニケーションのスペース灯台屋を運営。
元 公立中学校教員。
1/23(水)ニコラボ「人を育てるということ」は動画での視聴も可!
こちらは、あと残り席2席です。
ちょっとぎゅうぎゅうですが、肩を寄せ合って対話するのもいいですね。

お問い合わせが多かったので、動画での視聴も可としました。
遠方の方、当日どうしても参加が難しい方、ぜひこちらのサービスをご利用ください。

私もとても楽しみにしている今回の内容。
みらいづくり研究所がお届けしたいのは、「これからの未来を生きるための知恵の共有」。
「人を育てる」ということに長く携わってきた人には、どのような知識や技術が”実践知”として身についていったのか。
その知恵は、チャートにどのように表れるのか。
では、私たちがそれを自分たちの知恵として活用する際、どのようなアイデアを持って生かすことができるのか。

社会は、相互関係で成り立っています。
もしも、「育てる」という知恵がつけば、関係性の中で、私たちはもっと成長し合う場を持つことができるのではないか?

今回のみらいづくり研究所では、そんなことを中心に話し合ってみたいと思っています。
23日の内容、もう一度載せておきます。
お時間ある方、ぜひ足を運んでみてください。

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昨今、人材不足、人手不足が問題となっています。
即戦力を求めるあまり、中小企業などは時間をかけて人を育てることが少なくなりました。
またフリーランスといった個人事業主が増え、社会に出てから「育つ」「育てる」という意識を持つことも難しい時代になりました。
それでも、人は成長の機会を求めています。
では、「育てる」機会の提供とはどういったことなのでしょう。

また、占星術的に見た場合、木星期(45歳~)以降は、人生が「私」を生きる視点から離れ、「人」を育てる意識に向かっていきます。
火星期(35歳~45歳)まで自分をどう生かすのか、木星期以降をどう生きるのかということも、人生の成長プロセスの中の重要なテーマとなります。

元 公立中学校教員であり、現在、地域に密着した学びスペース「灯台屋」を運営している、まるおかよしこさんと、25年間マンガ誌の編集者として働き、多くの編集者と数々のアーティストを育て、漫画業界に貢献してきた、みよちゃんをゲストにお招きし、お二人に、「人を育てるということ」について話をしていただきます。

人を育てながら、自分自身はどう育ってきたのか。
火星期までの人生、木星期からの人生をどう生きたのか。
お二人のホロスコープを解読しながら、「育てる」のプロの人生の言葉を聞いてみたいと思います。

・職業占星術的な視点からみた「教育」「養育」というテーマに興味がある方
・心理占星術から考える個人の成長ストーリーに関心のある方
・仕事やグループ活動でリーダー的役割に迷いがある方
・組織内での上下関係が上手くいかないという思いがある方
・今後の生き方を考えたい方

このような方々にもおすすめの機会です。
ご興味のある方、ぜひ参加してみてください。

占星術的視点から考える「人を育てるということ Part1仕事編」
◆内容:第1部 nicoによるゲストスピーカーの出生図の分析と解説
     第2部 みよさん、まるおかさんによる「人を育てるということ」の談義
     第3部 参加者による「人を育てるとうこと」の意見交換
◆日時:1月23日(水)19時~21時00分
◆参加費:3000円 動画での視聴もOK!
◆会場:北参道 みらいづくり研究所
◆問い合わせ
↓ ↓ ↓

お問い合わせ お申し込みはこちらから!

【プロフィール】
みよ
25年間マンガ誌の編集者として働き、現在は月刊誌の編集長。
子どもの頃、紙が好きで色紙やトレーシングペーパーのコレクションボックスを有していた。
その記憶から出版に興味を持ち、今に至る。

まるおかよしこ
コーチ、カウンセラー
心理占星術とNLPを学び、武蔵新城で占いとコミュニケーションのスペース灯台屋を運営。
元 公立中学校教員。
nicoPLANET 水瓶座号 未来のための価値づくりをする
吸い込まれそうなキレイな月が空に上がってますね。

今日から太陽はゾディアックの水瓶座に移ります。
毎月、毎年、こうやって太陽の運行でサインの過ごし方の提案をしていますが、やるべきことが明確になるのはいいものですね。
個人サインは個人サインらしく、社会サインは社会サインらしく、火エレメントは上昇を、風エレメントは環境との相互関係を意識する。単純だけれども、とてもシンプルな指針になりますし、また12サインのサイクルを生きていると内的実感が強まり、自分軸がしっかりしてきます。

水瓶座期、皆さんはどのように過ごす予定でしょうか。
もし、か計画があるなら、よかったらニコプラネットの記事を参考にしてみてください。

まずは、こちらから。
赤ペン12星座占い 水瓶座期 — nicoの赤ペン添削付き
明日の月食や、火星冥王星的プレッシャー、または3月6日に迫った天王星牡牛座の足音など、天体に配置された象徴について、みんながそれぞれの視点で語ってくれています。
読者のみなさんは、どの物語がお気に入りでしょうか。

次はこちら。
●2019年水瓶座期の星宙予報
水瓶座期は、環境からの厳しいフィードバックを受け取り、自己を客観的に見据える時期。
タロットカードでみるソードや正義のカードようなクールな視点を持ち、自己価値の再評価を行う。
未来を見据えた、現実的アプローチが水瓶座期を乗り切る力、人生を創造する力になります。

そして最後はこちら。
今月の言葉 やなせたかし
ちびっこのころの愛読書「詩とメルヘン」。
小さいころ、やなせたかしの詩と絵が大好きでいつも心の支えにしていた。
占星術の勉強を始めて、やなせたかしの太陽が私の月に乗っているのを知り、そして月の支えとなっているのがわかり納得したのを覚えている。

赤ペン担当の皆さん、体調を崩したり、忙しい中、いつもありがとうございます。
そして、毎回ギリギリの提出の中、時間を空けてスタンバイしてくれているつびー。
いつもごくろうさまです。

みんなの力で成り立っているニコプラネット。
お時間ある時に遊びに来てくれたらうれしいです!

では、素敵な月の夜、素敵な水瓶座期を!

nico
1/23(水)みらいづくり研究所 「人を育てるということ Part1仕事編」
1/23(水)より、ニコラボをさらにパワーアップさせた、

人と時代と宙とをつなぐ――ニコラボ・みらいづくり研究所がスタートします!

占星術的視点から、これからの時代の人々の心理、意識、生き方、働き方などを考え、そして健やかなみらいづくりを進めていく。
それが、みらいづくり研究所の目的です。

第1回目は、占星術的視点から考える「人を育てるということ Part1仕事編」をやります。

昨今、人材不足、人手不足が問題となっています。
即戦力を求めるあまり、中小企業などは時間をかけて人を育てることが少なくなりました。
またフリーランスといった個人事業主が増え、社会に出てから「育つ」「育てる」という意識を持つことも難しい時代になりました。
それでも、人は成長の機会を求めています。
では、「育てる」機会の提供とはどういったことなのでしょう。

また、占星術的に見た場合、木星期(45歳~)以降は、人生が「私」を生きる視点から離れ、「人」を育てる意識に向かっていきます。
火星期(35歳~45歳)まで自分をどう生かすのか、木星期以降をどう生きるのかということも、人生の成長プロセスの中の重要なテーマとなります。

元 公立中学校教員であり、現在、地域に密着した学びスペース「灯台屋」を運営している、まるおかよしこさんと、25年間マンガ誌の編集者として働き、多くの編集者と数々のアーティストを育て、漫画業界に貢献してきた、みよちゃんをゲストにお招きし、お二人に、「人を育てるということ」について話をしていただきます。

人を育てながら、自分自身はどう育ってきたのか。
火星期までの人生、木星期からの人生をどう生きたのか。
お二人のホロスコープを解読しながら、「育てる」のプロの人生の言葉を聞いてみたいと思います。

・職業占星術的な視点からみた「教育」「養育」というテーマに興味がある方
・心理占星術から考える個人の成長ストーリーに関心のある方
・仕事やグループ活動でリーダー的役割に迷いがある方
・組織内での上下関係が上手くいかないという思いがある方
・今後の生き方を考えたい方

このような方々にもおすすめの機会です。
ご興味のある方、ぜひ参加してみてください。

占星術的視点から考える「人を育てるということ Part1仕事編」
◆内容:第1部 nicoによるゲストスピーカーの出生図の分析と解説
     第2部 みよさん、まるおかさんによる「人を育てるということ」の談義
     第3部 参加者による「人を育てるとうこと」の意見交換
◆日時:1月23日(水)19時~21時00分
◆参加費:3000円
◆会場:北参道 みらいづくり研究所
◆問い合わせ
↓ ↓ ↓

お問い合わせ お申し込みはこちらから!

【プロフィール】
みよ
25年間マンガ誌の編集者として働き、現在は月刊誌の編集長。
子どもの頃、紙が好きで色紙やトレーシングペーパーのコレクションボックスを有していた。
その記憶から出版に興味を持ち、今に至る。

まるおかよしこ
コーチ、カウンセラー
心理占星術とNLPを学び、武蔵新城で占いとコミュニケーションのスペース灯台屋を運営。
元 公立中学校教員。
Designed by aykm.